Nothing - 何もない、そういう日々も 

本日は特に書くことはない。

だけどこうしているってことは何か書かなくてはならないのだろうか?

それを自分の使命だと勘違いしているのかもわからない。

今日は自分の過去について話そうと思う。

こういうことは滅多にはないのだが

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ある日、私は朝早く目が覚めた。
時計を見るとまだ6時を回ったばかりで、窓を開けると冷たい風が部屋の中に入ってきた。

外はまだ薄暗く静かだった。

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そんな体験をしたことがあります。

ただそれだけです。特に書くことはないのであります。
[ 2006/12/26 22:01 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)