快晴みたいな?気持ちのよい晴れ晴れとした日が続いています今日この頃
みなみなさまはいかがお過ごしでしょうか? Willsonです。
本日は、今話題の『ダヴィンチ・コード』を見てまいりました。
まぁ内容は本を読んで知っている人が多いかと思われます。
俺は本のほうが好きなんですがね。
この映画は賛否両論が激しいらしいのですが、俺は賛成派?w
まぁ見れる映画だと思います。面白かったので^^
題名はマグダラのマリアへw
うまぁ〜くまとめてありました。また、うまく省いてあったと思います。
物語の展開が早!?と思うところも無きにしも非ずといった感じですが、一方でこんなもんかな?と思ったりw
本を読まないとわかりづらいところが少しあったんで、そこをひとつ。
映画見る前に予習しとくとすんなりと行くかも?
まず、聖杯の時代背景ですね。宗教戦争がどうのこうのとか
何教がどうのこうの、テンプル騎士団 etc...
結構複雑なところで、物語の核心に迫るところで大変重要なポイントとなるところです。
まぁ、俺は本を読んだのが1年とちょっと前くらいなので記憶が薄らいでいたのもあるんですが…
このあたりの時代背景とかかな。
あとは、アリンガローサと、その取り巻きの組織、評議会とかいうやつですが、そいつらがどういう存在であり、どういう動きをしているのかがいまいち俺にはつかみづらかったです。
俺だけかもしれませんがねwレイトショーだったので少し眠かったのもあるしwww
なんにせよ、面白いと思うので見て損は無いかと思います。
今回はパンフレットを買おうか迷った挙句下敷きを買いましたww
使ってたのが割れて以来欲しかったので(笑
内容が知りたくてパンフが欲しいと思うなら本を買うべきですね。
キャストがどうのこうとか、インタビューや製作についての深いところが知りたければ当然パンフですが、
この映画に限っては裏話が面白いかもw
撮影時に非協力的な寺院があったりしたと思うので^^
ちなみに、本では書いてありますが、映画中ではソニエール館長が、ラングドン教授を呼び出そうとした理由が明確化されていなかったようなw
想像つくだろ?的な感じかな?まぁわからないことないですがね。